ざっきーの釣りメモ in 千葉

釣りに目覚めた千葉県在住の40歳(素人)が釣果情報などを不定期に配信するブログです^^

第026:ヒイカさん(o^^o)

皆様(o^^o) ざっきーです。



寒い気温が続く中、今回は久々の温度上昇❗️ざっきーの期待も上昇❗️



という事で千葉港(*^^*)



11月17日 土曜 晴れ 風2〜3m

長潮 13時〜21時


写真は夕方



暖かい日なので、ヒイカさん戻ってくるのでは⁉️と予測。



昼間はぶっ込みとウキで食べれるお魚さんをGETし、夕方からヒイカさんを鬼の如くプシューップシューッ言わせたる作成(o^^o)完璧❗️❗️




※何処が…⁉️



という事で早目に千葉港にチェックイン(^^ 笑



まずは食べれるお魚さんをGETしたい所ですが…







1時間経過…





2時間経過…






3時間経過。・゜・(ノД`)・゜・。




一向にアタリが御座いませぬ(。-_-。)




周りでは数こそ少ないものの、サバさん上がってたりしてるのですが(>人<;)


ざっきーは半ば諦めモードになり、ヒイカさんが戻ってくる事を祈りながらエギング開始(*^^*)




すると1時間ほどした後、穂先に急な重みを感じた(o^^o)



ズン❗️ うぉ❗️


これは(*^^*)💖



プシューッ❗️

ヒイカさん登場(o^^o)❗️




と、その時、横風で煽られてしまい自分のぶっ込み竿とお祭り(>人<;)


手前で…



ぽちゃん。。プシューッ


。・゜・(ノД`)・゜・。





久々の千葉港再会は根元でぽちゃん。。



隣の方が声出して笑ってます(。-_-。)

💢


この方、先ほど集魚灯を使い始めたので、ざっきーが注意した方なのですが、なんたる侮辱(−_−;)💢





気をとり直して再び開始(*^^*)




すると程なくして


ズン❗️って(o^^o)


うっはぁー楽しい❗️

1パイ目GET(*^^*)



そこから30分間隔でアタリがあり(o^^o)



数こそ少ないものの、確実に釣果を伸ばしていきます(*^^*)


やっぱりヒイカさん楽しー🌟




すると、先ほどのお隣さんは帰られる模様(^^;;どうやら集魚灯を封じられ、釣れないから止める様です(^^;;





ざっきーもアタリが無くなったので早目に終了(*^^*)

本日はヒイカさん3ハイGET❗️



楽しかったー


おしまい

第025:3日ぶりに千葉港

皆様(o^^o) ざっきーです。

すっかり寒くなっちゃいましたねぇ(^^;;



それでも3日ぶりに釣りに行けるからと、ついつい千葉港に来てしまいました(o^^o)




11月15日 木曜 曇り 長潮 風1〜2m

20時〜22時 千葉港



最近、ヒイカが釣れなくなったので釣り人の数が減りましたね(^^;;



そんな中でも果敢に挑むざっきーですが…



1投目。






グゥン❗️


え?


なんかいきなり重い…

根掛かりした時の重さ…

柔らかい竿がしなるw




でもリールは巻けるな(^^;;

なんだこれ?



陸に上げると…







ワタリガニでした(o^^o)



なんかラッキー(*^^*)

開始5分でボウズ逃れ〜




だがしかし❗️



その後続かずw



あたりも無いので終了w

余り見せ場もなく…



ワタリガニは持ち帰って、みそ汁の出汁にしました(*^^*)美味しかった〜



おしまい

第024:ちょっと休憩(*^^*)

皆様(o^^o) ざっきーです。


昨日ですが、急に冷え込んできたせいか、少し体調がよろしく無かったので釣りはお休みしました(。-_-。)



そんな中、ふと友人に言われた言葉を思い出し、とても心地良い物だったので紹介します(*^^*)



メキシコの田舎町。海岸に小さなボートが停泊していた。

メキシコ人の漁師が小さな網に魚をとってきた。

その魚はなんとも生きがいい。それを見たアメリカ人旅行者は、

「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの」 と尋ねた。

すると漁師は

「そんなに長い時間じゃないよ」

と答えた。旅行者が

「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れたんだろうね。おしいなあ」

と言うと、

漁師は、自分と自分の家族が食べるにはこれで十分だと言った。

「それじゃあ、あまった時間でいったい何をするの」

と旅行者が聞くと、漁師は、

「日が高くなるまでゆっくり寝て、それから漁に出る。戻ってきたら子どもと遊んで、

女房とシエスタして。 夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、

歌をうたって…ああ、これでもう一日終わりだね」

すると旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。

「ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得した人間として、

きみにアドバイスしよう。いいかい、きみは毎日、もっと長い時間、

漁をするべきだ。 それであまった魚は売る。

お金が貯まったら大きな漁船を買う。そうすると漁獲高は上がり、儲けも増える。

その儲けで漁船を2隻、3隻と増やしていくんだ。やがて大漁船団ができるまでね。

そうしたら仲介人に魚を売るのはやめだ。

自前の水産品加工工場を建てて、そこに魚を入れる。

その頃にはきみはこのちっぽけな村を出てメキソコシティに引っ越し、

ロサンゼルス、ニューヨークへと進出していくだろう。

きみはマンハッタンのオフィスビルから企業の指揮をとるんだ」

漁師は尋ねた。

「そうなるまでにどれくらいかかるのかね」

「20年、いやおそらく25年でそこまでいくね」

「それからどうなるの」

「それから? そのときは本当にすごいことになるよ」

と旅行者はにんまりと笑い、

「今度は株を売却して、きみは億万長者になるのさ」

「それで?」

「そうしたら引退して、海岸近くの小さな村に住んで、

日が高くなるまでゆっくり寝て、 日中は釣りをしたり、

子どもと遊んだり、奥さんとシエスタして過ごして、

夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、

歌をうたって過ごすんだ。 どうだい。すばらしいだろう」


ここまで(o^^o)


こんな生活送れる様に頑張りますぞ(*^^*)



おしまい